セルコホームとは
世界水準の性能と、品質を適正価格でご提供すること。これが私たちの理念です。
世界各国へさまざまなモノを輸出している日本であっても、ほとんど輸出されないものがあります。それは「住宅」です。日本の住宅は「質」「価格」ともに、まだ世界水準のレベルには追い付いていません。セルコホームは理想の住まいを追い求め、カナダ住宅にたどりつきました。カナダは豊富な森林資源を持ち、世界でも住環境の整った国の一つに数えられています。そのカナダで生産される住宅は世界中のさまざまな土地の暮らしに適応できる、高性能、高品質の住まいと認められています。それこそが”世界水準”と呼ばれるゆえんです。セルコホームは、これまでの日本住宅では得られなかった快適さを、お求めやすく、ご納得のいく価格でご提供することを理念としています。掲げたスローガンは「Good Quality Good price」このスローガンに思いを込め、これからも、これまで以上に、されに進化していく世界水準の住まい作りを追求しつづけます。
森の国・カナダ。そこに理想の住まいがありました。
セルコホームが、カナダ輪入住宅を選んだ理由をご紹介します。
なぜカナダ輸入住宅なのか。世界水準と言われるその実力と魅力がこだわりの理由でした。
自然環境保護の取り組みが、木材の品質を守っています。
OECD諸回の中で、第2位の森林保護面積を持つカナダ。自然環境の保護にカを入れる国同として知られ、持続可能な森林管理においては、世界的な指導者とLて認められています。カナダでほ現缶、森林の樹木を伐採する場合には、環境に与えるすべての影響を検討し、環境にかかる負担を最小限度にとどめることが義務づけられ、また、多くの企業が森林または製品に対して環境に関する認証を受けています。だからこそ、高い品質が保証さ拠た天然の木材を安定して供給することができるのです。
カナダの多様で載しい環境が高性能な住宅を生み出しました。
広大な力ナダほ南北に長く、極寒の地から夏には35℃を超える地域まであり、また同じエリアでも季節によって気候は実に多様です。こうした条件の中でも快適に暮らすためには、何よりも住まいの性能を高めることが不可欠です。とりわけ、冬の厳しい寒さ対策は住まいの重要課題。早くから断熱・機密、省エネ効果に関する技術開発や改良が繰り返され、住宅性能は飛び抜けて高いものとなりました。その結果、世界にどんな国の暮らしにも順応できる高性能・高品質の住まいとして世界に認められています。
高品質な資材と効率的なシステムで、価格的メリットが追求できます。
カナダは、高品質な資材と効率的な建築システムを世界も輸出しています。北欧やアメリカに比べコストを抑えることができる点も見逃せません。日本へ最も多くの住宅を輪出し、 日奉のJAS認定工場でもある力ナダのヴァイセロイ社はセルコホームが提携している住宅メーカーです。品質管理の世界基準、ISO9001:2000を取得した 工場で生産される部材やパネルを完成に近い形まで加工し、さらに商社を通さず1棟ずつパッケージで直輸入することで、安定した品質と価格的なメリットを実現しています。



